サント・フスト・イ・パストール教会

身廊は3廊式で入口はロココ調、構造が17世紀後半のバロック様式の教会です。コルプス・クリスティの礼拝堂は、漆喰細工、ルネサンス様式のタイル張り、木工彫刻の天井で飾られ、際立っています

建築家で作家のフアン・グアスが自分の埋葬のために作ったカリダッド礼拝堂も一見の価値があります。漆喰細工と、彼の家族の肖像画が書かれた壁の絵で飾られています。

家紋には、よくある面貌付き冑ではなく、羅針盤が使われていることから、彼は郷士ではなく専門家だったことが分かります。教会は、後陣がムデハル式で、外に突き出た形になっています。

角に切り石を使った煉瓦造りの塔には、鐘つき堂にバロック式窓があり、スレートの尖塔が載っています。

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